Post 関連記事 瞳マチ子第1回 母・紅葉子を語る 「大衆演劇の革命児」近江飛龍 文・山根演芸社社長 山根 大 第3回 幸せやなあって思います 歌舞伎より大衆演劇のほうが『夏祭浪花鑑』はおもしろい。 近江飛龍 取材後記 「恋川純弥 岐阜ひとり会」でひとり泣くの巻 第2回 コロナのおかげで たつみ演劇BOX「母子港歌」 小泉たつみの言葉にならない言葉を聞く